48歳からの華麗な生き方・老後をサポートする

カテゴリー:私の健康づくり

『コレゾホンモノ』を子ども達の世代に繋ぎたい!

一般財団法人コレゾ財団 代表理事 平野龍平さん(61歳) 私たちの生活は便利で合理的になった反面、無くしてしまったモノも多くなったように思います。それは「食づくり」「ものづくり」「住まいづくり」「人づくり」「地域・まちづくり」など、あ…

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世界で初めて『呼吸法』を見える化した!

合同会社音楽呼吸R総研 代表 宮浦 清さん(64歳) 「あなたは呼吸しています か」と尋ねると、誰でも「当た り前だ」と答えるでしょう。で も「 体 に よ い 、質 の 高 い 呼 吸 を…

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9月1日は飲むサラダ『マテ茶の日』です!

日本マテ茶協会会長 北 島 勇さん(79歳) 世界三大飲料はお茶、珈琲、 マテです。どこの国でも栽培 できるお茶や珈琲と違い、マ テは南米の世界最大の滝イグ アスの滝周辺の3カ国にしか 生 育 せ ず、産 地 が 3 …

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寿命150歳の世界新記録を目指しています!

染谷抗加齢研究所 所長 染谷光亨さん(69歳) 「あなたは何歳くらいまで生きる予定ですか」と問われて、はっきり答えることができる人は自分の健康を意識しているからでしょう。染谷光亨さんは40歳で同年齢の同僚の不健康・老化ぶりを見て「健康は人…

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介護ロボットが現場で活躍する時代へ

(公社)かながわ福祉サービス振興会 理事長 瀬戸恒彦氏(61歳) 少子高齢化により生活支援ロボットが欠かせない時代になっています。生活支援を含めたサービスロボットの市場規模は2013年に8600億円だったのが、2020年には2.8兆円市場…

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私の健康づくり あなたはどこで誰に最期を看取られたいですか?!

一般社団法人日本看取り士会 会長 柴田久美子さん 昔は自宅で最期を迎えることが多く、死が身近にありました。家族はあたりまえのように看取り、そして看送りました。いま「自宅で最期を」と望みながら、結局、病院で最期を迎える人は85%に上りま…

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私の健康づくり  脳梗塞でも“脳のだましのテクニック”で歩くことができました!

九州歯科大学名誉教授 小園凱夫さん(73歳)  脳血管疾患は日本人の全死因で4番目に多く、平成26年の総患者数は117万9,000人。平成27年の死亡数は年間11万1,973人で、若い人の脳血管疾患も増えています。脳血管疾患で片マヒや…

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撫でることで双方が癒やされる!

認定NPO法人 日本セラピューティック・ケア協会 理事長 秋吉美千代さん(77歳) 20年ほど前に、スウエーデンの施設でお年寄りの手をオイルマッサージしてあげるという療法を視察したことがありますが、イギリスの「セラピューティック・ケア…

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抗加齢は意外と自然体がいいのかも?!

NPO 法人アンチエイジングネットワーク理事長 塩谷 信幸さん(83歳) 『アンチエイジング』は15 年前、アメリカの医師が「20 歳をピークに減っていく成長ホルモンを高齢者に与えると活性化する」「加齢に伴う症状の予防と治癒」「抗加齢…

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愛犬の死からペット葬儀グッズメーカーになる

ライフテースト株式会社 代表取締役 大野 裕さん(55歳) 高齢化になればペット市場も拡大すると、30 年前から紙おむつメーカーは予測していましたが、予想通り2013 年度のペット産業の市場規模は、小売りベースで1兆1851 億円。1…

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